ここでは、商標専門チーム、専任担当制により国際商標(外国商標)サービスに取り組むiRify国際特許事務所を紹介。商標登録の費用や期間が気になる方、丁寧な対応を希望する方はぜひチェックしてみて下さい。
【注目!】特許庁のデータによると、
商標登録全体の失敗率はなんと
約40%(2019年度実績)※。
高い確率で国際商標登録の成功が期待できる
おすすめの3社を紹介しています。
iRify国際特許事務所は、商標サービス依頼件数39,553件、取引業者数15,163社、商標登録出願件数17,063件(2021年8月調査時点)※と商標権に関する実績が豊富です。
厚生労働省や農林水産省、ベンチャー企業をはじめとしてクライアントの業種を問わず全て取扱いが可能。国内、海外に関わらず専任担当制を導入しているため、クライアントの事情に精通して一貫したサポートができます。
また、商標時間やコストがかかる海外の商標調査は、無料で対応。成功報酬型サービスなので、商標登録出願にいたらなければ費用を請求されることもありません。
iRify国際特許事務所は、国際商標登録出願の経験も豊富であることから、海外出願や、商標を正しく保護する方法を提案することができます。
香港、台湾以外では直接出願ではなく、マドプロを活用した出願に対応しているため、手間やコストをカットすることが可能。また、外国出願、国際登録出願いずれについても無料による相談に対応しています。
手続きの流れなどについてわかりやすい説明をモットーとしているため、初めての国際商標登録でも安心して相談できるでしょう。
iRify国際特許事務所には4名の弁理士が在籍しており、商標専門チームを編成して出願やその他のトラブルに対応にあたっています。
知財弁護士とも連携しているため、商標登録後のトラブルについてもスムーズかつスピーディーな対応が可能。また、対面だけでなく、電話やメールでもやり取りを進めることができます。
さらに、事務所は特許庁まで徒歩10分圏内であることから、トラブルに至急対応が必要となった場合でも、柔軟に対応しやすいことも魅力と言えるでしょう。
iRify国際特許事務所の代表弁理士である永沼よう子氏は、弁理士であるとともにAIPEが認定する 知的財産アナリストでもあります。
主に著作権・商標を担当しており、知的財産保護に関する知識や経験を活かして、ブランドの保護やブランド戦略全般を効果的にサポートすることが可能。
また、起業する前から、特許権、商標権、著作権といった知的財産権を意識してビジネスに組み込む「知財ドリブン経営」の実現を目指しています。
| 本社所在地 | 東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンター 6F |
|---|---|
| 所属 | 日本弁理士会 |
| 設立年 | 2005年 |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 定休日 | 土・日 |
| 電話番号 | 03-6205-7200 |
| 公式HP | https://irify.jp/ |
特許庁が発表している「特許行政年次報告書」によると、2019年に商標登録申請を拒絶された割合は全体の 約40% (※)。なんと、2.5件に1件が「登録に失敗」しているのです。商標登録を成功させるには、実際に審査を行っている特許庁での経験を持った弁理士に相談することがカギと言えます。
そこでここでは、特許庁での勤務経験がある弁理士が在籍しているかどうかに注目して3つの事務所をピックアップ。
ぜひ事務所選びの参考になさってください。

特許庁が発表している「特許行政年次報告書」によると、2019年に商標登録申請を拒絶された割合は全体の 約40% (※)。なんと、2.5件に1件が「登録に失敗」しているのです。商標登録を成功させるには、実際に審査を行っている特許庁での経験を持った弁理士に相談することがカギと言えます。
そこでここでは、特許庁での勤務経験がある弁理士が在籍しているかどうかに注目して3つの事務所をピックアップ。
ぜひ事務所選びの参考になさってください。
