ここでは、グローバルなネットワークと高品質な事務管理体制で国際商標登録に対応するオンダ国際特許事務所を紹介。国際商標登録のワンストップサービスを希望される方はぜひチェックしてみて下さい。
【注目!】特許庁のデータによると、
商標登録全体の失敗率はなんと
約40%(2019年度実績)※。
高い確率で国際商標登録の成功が期待できる
おすすめの3社を紹介しています。
オンダ国際特許事務所は、特許庁勤務歴もある弁理士をはじめとして総勢41名(2021年8月調査時点)の弁理士が集結した知財財産権のプロ集団です。
国際特許本部、意匠商標本部などの部署がさらに細分化された部門に分かれており、国内外の特許出願、意匠・商標、知財コンサルティングまで、幅広いニーズに組織で対応することが可能。
別々に事務管理体制が確立されているため、個別案件、要望に対しても期限管理をはじめとして丁寧な対応をすることができます。
オンダ国際特許事務所は、上海、台湾に拠点を構えるとともに、毎年世界各国への訪問や商標に関する国際会議に参加しているため、強固なグローバルネットワークを活用した国際商標登録への対応が可能です。
各国の商標制度に関する情報を把握しながら、国際的な商標戦略に則った提案ができます。
また、国内のオフィスには、米国特許弁護士、中国弁理士が常駐。そのため、国内出願の段階から拒絶対応や外国出願を見据えた提案をすることができます。
オンダ国際特許事務所には、商標業務や海外業務を専門とする弁理士が在籍しているため、専門的な知識と豊富な経験に裏付けられた厳密な商標調査をすることができます。
また、自社出願案件だけでなく、他の事務所の代理案件に対しても拒絶理由通知などの中間対応、セカンドオピニオンへの対応が可能。
プロ専用の事例収集ツールの活用、過去の審査状況などを踏まえた説得力のある意見書により、特許庁審査官の判断を覆す結果も期待できます。
オンダ国際特許事務所の所長弁理士である恩田誠氏は、中央大学法学部卒業後、フロリダ州立セントラルフロリダ大学工学部電子工学科を卒業。
1994年に弁理士試験に合格すると同時にオンダ国際特許事務所に入所しています。1999年には恩田誠特許事務所を設立し、2003年には現事務所所長に就任しました。
APAAアジア弁理士協会日本部会理事、アジア委員会委員長などを歴任。主に、電気、電子、ソフトウエア、機械などに関する特許、意匠、商標などを担当しています。
| 本社所在地 | 岐阜県岐阜市大宮町2-12-1 |
|---|---|
| 所属 | 日本弁理士会 |
| 設立年 | 1968年 |
| 営業時間 | 公式HPに記載なし |
| 定休日 | 土・日・祝 |
| 電話番号 | 058-265-1810 |
| 公式HP | https://www.ondatechno.com/jp/ |
特許庁が発表している「特許行政年次報告書」によると、2019年に商標登録申請を拒絶された割合は全体の 約40% (※)。なんと、2.5件に1件が「登録に失敗」しているのです。商標登録を成功させるには、実際に審査を行っている特許庁での経験を持った弁理士に相談することがカギと言えます。
そこでここでは、特許庁での勤務経験がある弁理士が在籍しているかどうかに注目して3つの事務所をピックアップ。
ぜひ事務所選びの参考になさってください。

特許庁が発表している「特許行政年次報告書」によると、2019年に商標登録申請を拒絶された割合は全体の 約40% (※)。なんと、2.5件に1件が「登録に失敗」しているのです。商標登録を成功させるには、実際に審査を行っている特許庁での経験を持った弁理士に相談することがカギと言えます。
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