ここでは、創業1946年の経験とノウハウで国際商標登録をトータルサポートする三枝国際特許事務所を紹介。初めての商標登録で不安がある方、中小企業の方はぜひチェックしてみて下さい。
【注目!】特許庁のデータによると、
商標登録全体の失敗率はなんと
約40%(2019年度実績)※。
高い確率で国際商標登録の成功が期待できる
おすすめの3社を紹介しています。
三枝国際特許事務所は、1946年に創設された歴史のある事務所。国内外の知的財産権全般に関するサービスを提供しています。
意匠や商標など、各分野に精通しており、国内外の法制度や判例等の情報に精通した、質の高い安定したサービスを提供することが可能。
また、中国広州に構える「株式会社 三枝知財研究所」と密に連携することにより、海外出願を含む弁理士業務の円滑な遂行、拡充を可能としています。
三枝国際特許事務所は、100ヶ国以上(※)の弁理士や弁護士との業務により、海外への商標登録出願に精通しています。
米国や欧州、中国には30以上(※)の事務所があり、アジアや中近東などの商標状況についての情報を常に把握しながらクライアントに情報発信。
長年にわたって培われた知的財産のノウハウを活かし、出願から権利取得及び権利の利用や紛争の解決に至るまでトータルでサポートすることができます。
三枝国際特許事務所では、常にクライアントに寄り添ったサポートを心がけており、斬新な技術、アイデアや商標を知的財産権制度全体の中で、いかに保護、活用できるかを提案し続けています。
各分野に精通している40名以上(2021年8月時点)の弁理士が在籍しているため、クライアントのビジネス戦略にあった人材を専任することが可能。
また、定期的な勉強会や外部セミナーへの参加、海外研修などを通して、知的財産分野のプロフェッショナルの育成にも努めています。
三枝国際特許事務所の代表社員・所長弁理士である林 雅仁氏は、1990年に早稲田大学 理工学部応用化学科、1992年に同大学大学院 理工学研究科修士課程を修了。
1992年から2001年までは、製薬メーカーに勤務していました。その後、1991年に弁理士登録、2001年に現事務所に入所し、2015年には所長に就任。
現在、日本弁理士会及び、日本国際知的財産保護協会(AIPPI)の会員を務めています。専門分野は、化学(有機、無機、高分子)、薬学。執筆・講演活動も積極的に行っています。
| 本社所在地 | 大阪府大阪市中央区道修町1-7-1 北浜コニシビル |
|---|---|
| 所属 | 日本弁理士会 |
| 設立年 | 1946年 |
| 営業時間 | 公式HPに記載なし |
| 定休日 | 公式HPに記載なし |
| 電話番号 | 06-6203-0941 |
| 公式HP | https://www.saegusa-pat.co.jp/ |
特許庁が発表している「特許行政年次報告書」によると、2019年に商標登録申請を拒絶された割合は全体の 約40% (※)。なんと、2.5件に1件が「登録に失敗」しているのです。商標登録を成功させるには、実際に審査を行っている特許庁での経験を持った弁理士に相談することがカギと言えます。
そこでここでは、特許庁での勤務経験がある弁理士が在籍しているかどうかに注目して3つの事務所をピックアップ。
ぜひ事務所選びの参考になさってください。

特許庁が発表している「特許行政年次報告書」によると、2019年に商標登録申請を拒絶された割合は全体の 約40% (※)。なんと、2.5件に1件が「登録に失敗」しているのです。商標登録を成功させるには、実際に審査を行っている特許庁での経験を持った弁理士に相談することがカギと言えます。
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