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三枝国際特許事務所

ここでは、創業1946年の経験とノウハウで国際商標登録をトータルサポートする三枝国際特許事務所を紹介。初めての商標登録で不安がある方、中小企業の方はぜひチェックしてみて下さい。

三枝国際特許事務所公式HP
引用元:三枝国際特許事務所公式HP
https://www.saegusa-pat.co.jp/

三枝国際特許事務所の
特許庁OB・弁理士の人数

  • 特許庁OB弁理士の人数:※公式HP上で確認できませんでした
  • 弁理士の人数:43人

【注目!】特許庁のデータによると、
商標登録全体の失敗率はなんと
約40%(2019年度実績)※。
高い確率で国際商標登録の成功が期待できる
おすすめの3社を紹介しています。

「特許行政年次報告書2020年版_第1章 統括資料_P.4【pdf】」
2019年度のデータをもとに以下のように計算し、約40%という数字を算出。
出願された件数(国内+国際):190,773件、
登録査定になった件数(国内+国際):117,186件、
117,186÷190,773×100=約61%(=登録された割合)、
100-61=39%(=登録できなかった割合)

無料相談可!
国際商標登録に詳しい
オススメ事務所3選はこちら

三枝国際特許事務所の特徴

知財研究所と連携して
知財サポートを行う老舗事務所

三枝国際特許事務所は、1946年に創設された歴史のある事務所。国内外の知的財産権全般に関するサービスを提供しています。

意匠や商標など、各分野に精通しており、国内外の法制度や判例等の情報に精通した、質の高い安定したサービスを提供することが可能

また、中国広州に構える「株式会社 三枝知財研究所」と密に連携することにより、海外出願を含む弁理士業務の円滑な遂行、拡充を可能としています。

豊富な海外ネットワークで
外国出願に対応

三枝国際特許事務所は、100ヶ国以上(※)の弁理士や弁護士との業務により、海外への商標登録出願に精通しています。

米国や欧州、中国には30以上(※)の事務所があり、アジアや中近東などの商標状況についての情報を常に把握しながらクライアントに情報発信。

長年にわたって培われた知的財産のノウハウを活かし、出願から権利取得及び権利の利用や紛争の解決に至るまでトータルでサポートすることができます

参照元:三枝国際特許事務所公式HP(https://www.saegusa-pat.co.jp/about/)

知的財産分野に詳しい弁理士が
クライアントに寄り添ってサポート

三枝国際特許事務所では、常にクライアントに寄り添ったサポートを心がけており、斬新な技術、アイデアや商標を知的財産権制度全体の中で、いかに保護、活用できるかを提案し続けています。

各分野に精通している40名以上(2021年8月時点)の弁理士が在籍しているため、クライアントのビジネス戦略にあった人材を専任することが可能

また、定期的な勉強会や外部セミナーへの参加、海外研修などを通して、知的財産分野のプロフェッショナルの育成にも努めています。

三枝国際特許事務所の
代表弁理士を紹介

三枝国際特許事務所の代表社員・所長弁理士である林 雅仁氏は、1990年に早稲田大学 理工学部応用化学科、1992年に同大学大学院 理工学研究科修士課程を修了。

1992年から2001年までは、製薬メーカーに勤務していました。その後、1991年に弁理士登録、2001年に現事務所に入所し、2015年には所長に就任。

現在、日本弁理士会及び、日本国際知的財産保護協会(AIPPI)の会員を務めています。専門分野は、化学(有機、無機、高分子)、薬学。執筆・講演活動も積極的に行っています。

三枝国際特許事務所の
会社情報

本社所在地 大阪府大阪市中央区道修町1-7-1 北浜コニシビル
所属 日本弁理士会
設立年 1946年
営業時間 公式HPに記載なし
定休日 公式HPに記載なし
電話番号 06-6203-0941
公式HP https://www.saegusa-pat.co.jp/
【無料相談可】
商標登録成功のカギを握る
プロがいる事務所3選

特許庁が発表している「特許行政年次報告書」によると、2019年に商標登録申請を拒絶された割合は全体の 約40% (※)。なんと、2.5件に1件が「登録に失敗」しているのです。商標登録を成功させるには、実際に審査を行っている特許庁での経験を持った弁理士に相談することがカギと言えます。

そこでここでは、特許庁での勤務経験がある弁理士が在籍しているかどうかに注目して3つの事務所をピックアップ。
ぜひ事務所選びの参考になさってください。

「特許行政年次報告書2020年版_第1章 統括資料_P.4」の2019年度の
データをもとに以下のように計算し、約40%という数字を算出。
出願された件数(国内+国際):190,773件、
登録査定になった件数(国内+国際):117,186件、
117,186÷190,773×100=約61%(=登録された割合)、
100-61=39%(=登録できなかった割合)
坂本国際特許商標事務所
特許業務法人 坂本国際特許商標事務所 公式HP
引用元:坂本国際特許商標事務所 公式HP
https://www.sakamotopat.com/
特許庁
OB弁理士
の数
6
弁理士の数
25
創業年
2006

公式HPで問い合わせる

ベリーベスト国際特許事務所
ベリーベスト国際特許事務所 公式HP
引用元:ベリーベスト国際特許事務所 公式HP
https://www.vbest-ip.jp/
特許庁
OB弁理士
の数
1
弁理士の数
3
創業年
2016

公式HPで問い合わせる

井澤国際特許事務所
特許業務法人井澤国際特許事務所 公式HP
引用元:井澤国際特許事務所 公式HP
https://www.izawapat.jp/
特許庁
OB弁理士
の数
1
弁理士の数
7
創業年
1930

公式HPで問い合わせる

※2021年7月15日時点、Google上で「国際商標登録 事務所」で上位表示されている22社を調査。
その中でも、公式HPに「無料相談可」「特許庁への入庁経験がある弁理士の在籍」を明記している3社を選定しました。
【無料相談可】
商標登録成功のカギを握る
プロがいる事務所3選

特許庁が発表している「特許行政年次報告書」によると、2019年に商標登録申請を拒絶された割合は全体の 約40% (※)。なんと、2.5件に1件が「登録に失敗」しているのです。商標登録を成功させるには、実際に審査を行っている特許庁での経験を持った弁理士に相談することがカギと言えます。

そこでここでは、特許庁での勤務経験がある弁理士が在籍しているかどうかに注目して3つの事務所をピックアップ。
ぜひ事務所選びの参考になさってください。

「特許行政年次報告書2020年版_第1章 統括資料_P.4」の2019年度の
データをもとに以下のように計算し、約40%という数字を算出。
出願された件数(国内+国際):190,773件、
登録査定になった件数(国内+国際):117,186件、
117,186÷190,773×100=約61%(=登録された割合)、
100-61=39%(=登録できなかった割合)
坂本国際特許商標事務所
特許業務法人 坂本国際特許商標事務所 公式HP
引用元:坂本国際特許商標事務所 公式HP
https://www.sakamotopat.com/
特許庁
OB弁理士
の数
6
弁理士の数
25
創業年
2006

公式HPで問い合わせる

ベリーベスト国際特許事務所
ベリーベスト国際特許事務所 公式HP
引用元:ベリーベスト国際特許事務所 公式HP
https://www.vbest-ip.jp/
特許庁
OB弁理士
の数
1
弁理士の数
3
創業年
2016

公式HPで問い合わせる

井澤国際特許事務所
特許業務法人井澤国際特許事務所 公式HP
引用元:井澤国際特許事務所 公式HP
https://www.izawapat.jp/
特許庁
OB弁理士
の数
1
弁理士の数
7
創業年
1930

公式HPで問い合わせる

※2021年7月15日時点、Google上で「国際商標登録 事務所」で上位表示されている22社を調査。
その中でも、公式HPに「無料相談可」「特許庁への入庁経験がある弁理士の在籍」を明記している3社を選定しました。